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Jaspersoft 製品の各種日本語ドキュメント |
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「ソースコードを見ればすむことだ」と言えるエンジニアになるには長い道のりが必要です。その域に達するまではマニュアルが必要です。 「英語のマニュアルがあればかまわない」と言えるエンジニアになるには、また別の道のりが待っています。 扱える製品を増やしたい、短期間でマスターしたい、とにかく日本語のドキュメントが欲しい、という多くのエンジニア、システム管理者の方のために、ワークブレインでは、Jaspersoft 製品の各種ドキュメントを日本語で提供しています。 現在リリース中のドキュメントは以下の通りです。
無料でダウンロードできる JasperServer 評価版を使用するためのガイド。Jaspersoft BI Suite を導入することにより使用できるダッシュボードおよびアドホックレポートの各機能、および JasperAnalysis のアナリシスビューの基本的な使用方法を紹介しています。 体裁: PDF ページ数: 64ページ 価格:無料
各種フォーマットのレポートに組み込み可能な Flash コンテンツを作成するコンポーネントの使用ガイド。世界中の国および地域をカバーする Maps Pro、インタラクティブなチャートを生成する Charts Pro、ゲージ・じょうご・スパーク線・ガントチャートなど特殊なチャートを生成する Widgets Pro の各コンポーネントの使用方法を詳しく説明しています。 体裁: PDF ページ数: 48ページ 価格: 1,000円 (税込)
世界中で最も使用されているオープンソースの Java レポーティング ライブラリーである JasperReports のオーサリングツールである iReport。この iReport のすべてを、iReportの開発者が実践的な見地から、余すところなく使用法を解説した画期的なマニュアル。執筆は、iReport プロジェクトファウンダー兼アーキテクトのGiulio Toffoli。ベースとなる JasperReports の基本コンセプトから、レポート構造、レポートエレメント、フィールド・変数・パラメーターのハンドリング方法、フォント、サブレポート、データソース、Flash チャート、リスト、テーブル、バーコード、サブデータセット、クロス集計テーブルに至るまで詳細に解説。ソースコードの紹介も豊富になされています。レポーティングを新たな開発分野と見定める Java エンジニア必見の充実した内容が満載です。 体裁: 書籍 (B5版) ページ数: 389ページ 価格: 5.350円 (税・送料込)
JasperServer のセキュリティーの基礎となる組織・ユーザー・役割の管理方法、アクセスコントロールを含むリポジトリーの管理方法、監査機能の設定方法、各種システム設定方法、Liferay Portal との統合方法を説明しています。システム管理者に必須のガイドです。 体裁: PDF ページ数: 120ページ 価格: 3,000円 (税込)
また、以下のドキュメントも近日中にリリース予定です。
このほかにも、引き続き各種ドキュメントのリリースを計画しています。
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